「感謝」「笑顔」「たすけあい」
つながる缶バッジ
プロジェクト
小さな缶バッジが、大きな社会貢献へ。
あなたの参加が、地域とつながる力になります。
プロジェクトの想い
私たちは、小さな缶バッジを通じて、日本をはじめ世界中に「笑顔」「感謝」「たすけあい」の輪を広げたいと考えています。
このプロジェクトは、誰もが気軽に参加でき、そして確実に社会貢献につながる仕組みです。
収益の50%は地域の福祉団体へ寄付され、残りの50%は缶バッジを制作した事業者・団体の収益となります。
一緒に社会を変えましょう!
「感謝」バッジ
日々の小さな感謝の気持ちを大切に。日本から世界へ「明るい未来」を広げます。
「笑顔」バッジ
自らが笑顔を示し、日本から世界へ「楽しむ意識」を広げる第一歩。
「たすけあい」バッジ
困っている人がいたら手を差し伸べたい──その意思を可視化するバッジ。
参加のしくみ
シンプルな3ステップで、すぐに活動をスタートできます。
缶バッジを調達する
地域の障害者施設や福祉作業所に依頼、または事務局あっせん(20個2,000円)で調達。
販売・頒布する
職場・地域イベント・商店街など。2個セット500円を目安に、価格は自由に設定できます。
寄付・報告する
収益を地域のNPO・社会福祉協議会などへ寄付。寄付先と金額を事務局へご報告ください。
参加の3つの約束事
プロジェクトへの参加は自由ですが、以下の3つをお守りください。
缶バッジを自分で調達する
各自で缶バッジを調達します。地域の障害者施設に依頼することで、地域支援にもつながります。難しい場合は事務局へご相談ください。
寄付先を自分で決める
集まった収益の寄付先は参加者が自由に選べます。50%を制作事業者へ、50%を地域福祉へ、という配分が一例です。比率は自由です。
寄付先を事務局に報告する
透明性を確保するため、寄付先の団体名・金額・簡単な活動報告をメールまたは書面でご報告ください。
社会的インパクト
一人ひとりの小さな行動が、大きな変化を生み出します。
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障害者の自立支援
缶バッジ制作を通じて、障害者の方々の収入源となり、自立を後押しします。
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地域福祉への貢献
社会福祉協議会への寄付が、地域のさまざまな福祉活動を継続的に支援します。
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感謝の文化の醸成
日常的に「感謝の心」を意識するひとづくりと、あたたかい社会づくりを推進します。
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たすけあいの可視化
バッジを通じて、困っている人とたすけたい人を自然につなぐ橋渡しをします。
よくある質問
あなたの小さな一歩が
大きな感謝の心とたすけあいの世界につながります
参加方法・缶バッジの調達・その他ご質問はお気軽にどうぞ。
チャイルドスターSP
「感謝」「笑顔」「たすけあい」つながるプロジェクト事務局
